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トートバッグ工房“用語集”

不織布袋とは?

不織布袋(ふしょくふふくろ)とは、ポリプロピレン素材の繊維を織らずに絡み合わせたシートで加工された袋のことをいいます。

不織布袋は、繊維を熱や機械的または化学的作用によって接着または絡み合わせる事で布にした為、非常に軽く、安価で、薄さ、重量に対して強度のある素材となり、焼却してもダイオキシン等の有害物質を排出しないため、環境にやさしいエコ素材として注目されています。

不織布袋は、布のようなしなやかさと鮮やかな色を表現できる特徴を生かし、トートバッグとしての利用以外に商品パッケージのラッピングやショップでの商品包装などにもよく使用されています。

また、不織布袋の生地は、コットンバッグなどと比較すると表面に凹凸がございます。名入れの印刷品をご検討のお客様はあまり細かい印刷は表現できない場合がございます。

トートバッグ工房でよく使用される “不織布袋”は、トートバッグタイプのマチ無し型・ マチ有り型から、巾着タイプ、小判抜きの平袋タイプなどをご用意しています。トートバッグ工房の不織布袋の商品を一度ご確認し、チェックしてみてください!

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